共立美容外科・歯科 仙台院     審美歯科 共立歯科 メディカルエステ エトワール
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■発売元
株式会社 冬青社 〒164-0011
東京都中野区中央5-18-20
【著作・監修】共立美容外科・歯科
B6版/全160ページ
定価/本体1,500円(税込)

驚異!!次世代ワキガ多汗症治療法

脱毛の伴わない手術は意味がないないことを。
本当の効果は3ヶ月後でないとわからないことを。
共立式ローラークランプ法のメリット
ワキガ、黄ばみと同時に脱毛効果のあるトリプルメリット。
手術自体で脱毛を起こすかどうかが一番のポイントです。
1.傷跡がほとんど目立ちません。
2.入院やタイオーバーの必要がありません。
3.手術の時間が短く、痛みも軽度です。
4.脱毛の効果もあります。
5.どのような粗雑な手術であっても、組織の循環障害でワキガが一時的に止まっています。 効果の判断は3ヶ月以降に行うことが必要です。 よって3ヶ月以内に判断を行うことはナンセンスです。
共立式ローラークランプ法の実際の方法
1.手術の方法は、ワキの下に1カ所穴を開け、ローラークランプを挿入する方法です。
2.国際特許を持つ傷跡保護器具(KBシース)を使用することで傷跡を残しません。
3.麻酔の専門医が行う体に負担の少ない特殊麻酔(バッファ麻酔)。
4.医師の技術力が大事なポイント。
ワキガ・多汗症の治療法とその功罪
切除法皮下組織ごと切り取るので確実ですが、1〜2週間の入院が必要で後遺症が心配です。
剪除法皮膚を除去しませんが、タイオーバーが必要で大きな傷跡が残ります。
吸引法入院の必要がなく傷跡は残りませんが、汗腺類の取り残しがあり、良い効果は望めません。
超音波法入院の必要がなく傷跡は残りませんが、ヤケドの危険性があり、汗腺類の取り残しも多いです。
【本文はカバー目次より】
 
 
 
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