2026年 2月 12日 (木) 14:33
共立美容外科の埋没法:共立式埋没P-PL挙筋法★
by amiami
こんにちは(^^)
冬季オリンピックでは、日本人選手のメダル獲得が続き、感動のシーンがたくさん生まれていますね☆
努力を積み重ねて結果を出す姿は、本当に素晴らしいものです!!
新しい目標や変化を考えるこの季節、目元の印象を変えたいとご相談に来られる方も増えております。
本日は、当院おすすめの共立式埋没P-PL挙筋法について詳しくご紹介いたしま♪
共立式埋没P-PL挙筋法とは?
「共立式二重埋没P-PL挙筋法」は、通常の埋没法とは異なり、柔らかい“挙筋(きょきん)”に糸を通す方法です。
点(Point)と点(Point)を結び、自然な二重の線(Line)を形成することからP-PL挙筋法と呼ばれています。
個人差はありますが、
・ 自然な仕上がり
・ ラインが長持ちしやすい
・ 腫れが比較的少ない
といった特徴があります。
(1)腫れにくく、糸が見えない構造
■ 瞼板法との違い
【瞼板法(他院で多い方法)】
瞼板法は、まぶたの中にある硬い瞼板(けんばん)に糸を通します。
そのため
・強く縛る必要がある
・瞼板が歪みやすい
・腫れが強く出やすい
・まぶたを裏返すと糸が見えることがある
・違和感やゴロゴロ感が出やすい
といったデメリットがあります。
【共立式挙筋法】
共立式挙筋法は、
瞼板より奥にある柔らかい挙筋に糸を通します。
・ 柔らかい組織のため腫れが少ない
・ 瞼板を歪ませない
・ まぶたを返しても糸が見えない
・ 眼球に糸が触れない
安心・安全性を重視した施術方法です。
(2)安心の1年保証制度
皮膚が厚い方やたるみが強い方は、まれにラインが取れてしまう場合があります。
そのため、共立式挙筋法には1年間の保証がついています。
万が一ラインが取れてしまった場合は、1年間無料で修正いたします。
「絶対に取れたくない」という方には、
部分切開を併用したフォーエバー二重もご用意しております。
(3)痛みを最小限にする工夫
当院では、痛みをできるだけ軽減するため
・ 点眼麻酔
・ 極細針による局所麻酔
の2段階麻酔を行っています。
施術中の痛みはほとんど感じません。
さらに、腫れや痛みが心配な方には「腫れ止めセット」のオプションもございます。
(4)正面で自然に見えるデザイン
二重の幅は、視線や表情によって変化します。
・上目遣い → 幅は狭く見える
・下を見る → 幅は広く見える
共立では、
正面で自然に遠くを見た状態を基準にデザイン。
カウンセリングでしっかりシミュレーションを行い、
お顔全体のバランスに合ったラインをご提案します。
(5)取れにくい独自の結び方
挙筋法はもともと外れにくい方法ですが、
当院ではさらに結び方を工夫しています。
1点ずつ丁寧に確認しながら固定するため、
より安定した二重ラインを実現しています。
(6)豊富なオプション
より理想に近づけるために、様々なオプションをご用意しています。
・腫れ止めセット
・平行型二重形成
・涙袋形成
・追加保証制度
患者様のご希望に合わせて組み合わせが可能です。
まずは無料カウンセリングであなたに合った方法をご提案いたします♪
お気軽にご相談ください(^^)/
この記事のトラックバックURL
https://www.s-kyoritsu.com/blog/blog.cgi/asatou_1770874391