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共立美容外科 仙台院 〜スタッフの声をお届けする『キョウリツインフォメーション』〜

2026年 2月 1日 (日) 09:50


当院の婦人科形成について
by haya

こんにちは(^^)/

今日から2月ですね!
東北はまだまだ寒い日が続きます( ;∀;)
体調を崩しやすい季節でもありますので、どうぞご自愛ください◎


さて今回は、当院の婦人科形成についてご紹介させていただきます!

デリケートなお悩みだからこそ、正しい情報を知った上で、
ご自身に合った選択を考えていただければと思います◎

【婦人科形成について】

婦人科形成は、女性特有のデリケートゾーンに関する形状・機能・不快症状を改善するための美容医療です。

見た目のバランスを整えることに加え、日常生活での違和感や痛み、清潔面のお悩みを軽減することも大きな目的のひとつです。

【当院の婦人科形成の治療内容】
◇小陰唇縮小術

最もご相談が多い治療です。
小陰唇の大きさや左右差、形を整えることで、
・下着や衣類との擦れによる痛み
・運動時や自転車に乗る際の違和感
・見た目に対するストレス
などの改善が期待できます。

余分な部分を切除し、自然な形になるようデザインを行った上で縫合します。

◇副皮切除術

副皮とは、小陰唇の外側や上部にあるヒダ状の皮膚です。
個人差が大きく、左右差が出やすい部位でもあります。

副皮切除術では、
・デリケートゾーンの凹凸感
・洗いにくさや蒸れ
・見た目のバランス
を整えます。
小陰唇縮小術と同時に行われることが多い治療です。


◇処女膜強靭症・処女膜喪失術

処女膜再生術は性行為によって切れた処女膜を縫い合わせることで再生する施術です。
処女膜喪失術、強靭症は固くなった処女膜を電子メスで切除し改善します。


【麻酔・ダウンタイム】
婦人科形成手術では、局所麻酔を使用して手術を行います◎
その他にも、笑気麻酔や静脈麻酔などのオプションもございます。
お痛みが不安な方はお気軽にご相談ください☆


ダウンタイムには個人差がございますが、
・腫れ・内出血:1〜2週間程度
・湯船と激しい運動は1週間後から可能です。


婦人科形成は、ご自身が少しでも心地よく毎日を過ごすための選択肢のひとつです。

正しい情報を知り、ご自身にとって本当に必要かどうかを考えることが大切です(^^)

小さな疑問や不安でも構いませんので、気になることがあれば、どうぞお気軽にご相談ください♪











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